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初めての雲見です。以前から地形がすばらしいと話には聞いていたので潜ることができてとても嬉しかったです。話に違わずに地形は楽しくて仕方ありませんでした。エントリーしてすぐに入っていく洞窟の入り口は圧巻。ものすごく小さくて人間一人がやっと入れる位の大きさしかありません。




DATE
TOTAL DIVE


場所
スポット
目的
天気
装備
ロクハン
5mmワンピ
3mmワンピ
ドライ
フード
ベスト
L
アルミ
スチール
ナイトロックス
Kg
時刻・圧力
潜水開始時刻 潜水終了時刻
kg/cm
kg/cm
(トータル
時間
分)
水温・透明度・水深
気温
水面
m
水中
m
水深平均
m
m
←水深最大
m

潜水時間(分) 残留窒素飽和率(%)





DATE
TOTAL DIVE


場所
スポット
目的
天気
装備
ロクハン
5mmワンピ
3mmワンピ
ドライ
フード
ベスト
L
アルミ
スチール
ナイトロックス
Kg
時刻・圧力
潜水開始時刻 潜水終了時刻
kg/cm
kg/cm
(トータル
時間
分)
水温・透明度・水深
気温
水面
m
水中
m
水深平均
m
m
←水深最大
m

潜水時間(分) 残留窒素飽和率(%)





見たお魚さんたち(^O^)

遠くに見える二つの岩が「牛着岩」。これで「うしつきいわ」と読むそうです。この岩の下と回りに楽しい地形が広がっているわけです。
これは洞窟に入ってすぐの場所。ライトがないと何も見えません。
洞窟内で中をライトで照らすとダストが反射してダストが写真に写ってしまってます。失敗、失敗。
これが洞窟の出口です。向こう側に魚の群れが見えます。
牛着岩に沿って周りを回っている時です。魚影はそれほど多いわけではなかったです。
中にはこのような群れが見れるポイントがありました。洞窟を出て直後のポイントです。
二つ目の洞窟に先に入り、後から続く人を待っていました。これは洞窟の入り口となります。
時に上を見上げると波が岩に当たって砕けている様子を見ることができます。
牛着岩の周りに広がっている様子です。
洞窟の入り口を見上げるとこのように日の光が差し込んできます。
こちらも牛着岩を下から見上げた様子です。魚の群れが見れます。
透明度が良くなったため写真を撮ってもいまいちですね。




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